渋谷区のセットアップオフィス比較と坪単価相場

渋谷区でセットアップオフィスを選ぶ際は、月額の坪単価だけでなく、内装・家具の有無、初期費用、入居までの準備期間、将来の増員への対応まで含めて比較することが重要です。

セットアップオフィスは、貸主側があらかじめ内装や会議室などを整えているため、通常オフィスと比べて内装工事費や家具購入費を抑えやすく、入居準備を短縮しやすいというメリットがあります。

この記事では、渋谷区のセットアップオフィスの最新坪単価情報、渋谷・神南・宇田川町、恵比寿・代官山、原宿・表参道のエリア別比較、30坪を想定した初期費用シミュレーション、人数別の広さの目安、物件選びのポイントを解説します。

1. 渋谷区のセットアップオフィス事情と坪単価の相場【結論】

渋谷区でセットアップオフィスを探す場合は、坪単価だけで物件を比較するのではなく、内装工事や家具購入などを含めた移転時の総費用で判断することが重要です。

セットアップオフィスとは、貸主側があらかじめエントランス、会議室、執務スペースなどの内装を整えた賃貸オフィスです。物件によっては、デスクやチェアなどの家具・什器が設置されています。

通常オフィスでは、契約後に内装設計や施工、家具の購入などが必要になる場合があります。一方、セットアップオフィスでは既存の内装や設備を利用できるため、初期費用を抑えやすく、物件契約から業務開始までの準備を短縮しやすいことが特徴です。

渋谷区で現在掲載されているセットアップオフィスの平均坪単価・掲載物件数・集計日などの最新情報は、以下のデータをご確認ください。掲載状況に応じて自動更新されます。

オフィス検索ネット掲載中 渋谷区 セットアップオフィスの平均坪単価

平均 45,800 円/坪

面積 平均坪単価 募集物件数
25坪以下 41,700 円/坪 2 件
25~50坪 47,400 円/坪 7 件
50~75坪 43,500 円/坪 1 件
75~100坪 0 件
100坪以上 0 件

※2026年9月6日時点。 オフィス検索ネットに掲載中の 渋谷区 セットアップオフィス 10 件を対象に集計しています。 成約済み物件、 賃料が「ASK」の物件、 賃料または坪数を確認できない物件は 集計対象外です。

1.1 なぜIT企業は渋谷区の「セットアップオフィス」を選ぶのか?

セットアップオフィスは、内装工事や家具の準備にかかる費用と時間を抑えながら、オフィス移転を進めたい企業に適した選択肢です。

渋谷区は渋谷駅を中心に複数の鉄道路線を利用できるエリアであり、オフィスの立地を検討する際には交通アクセスも重要な比較項目になります。

通常のオフィスでは、物件を契約したあとにレイアウト設計、内装工事、家具・什器の購入、通信環境の整備などが必要になる場合があります。

セットアップオフィスでは、会議室や受付、執務スペースなどがあらかじめ整備されているため、契約後の準備工程を減らしやすいことがメリットです。家具付きの物件であれば、デスクやチェアなどを新たに購入する費用も抑えられます。

また、内装デザインがあらかじめ整えられた物件であれば、自社で一から内装を設計することなく、一定のデザイン性を持つオフィス環境を利用できます。

1.2 渋谷区のセットアップオフィス坪単価相場

渋谷区のセットアップオフィスの坪単価は、エリア、物件規模、建物、内装・設備、家具の有無などによって異なります

現在掲載されている物件をもとに集計した最新の平均坪単価は、 記事上部の最新坪単価データ で確認できます。

一方、エリアごとの比較では、物件を探す際の参考目安として以下の坪単価相場があります。

エリア・特徴 坪単価相場 主な傾向
渋谷駅周辺・神南・宇田川町 約3万5,000円〜5万5,000円 交通アクセスの利便性が高く、IT・Web系企業のオフィス候補として検討しやすいエリア
恵比寿・代官山・広尾 約3万円〜4万5,000円 洗練された街並みがあり、IT・デザイン・アパレル関連企業などのオフィス候補となるエリア
原宿・表参道・青山 約3万5,000円〜6万円 デザイン性やブランドイメージを重視する企業が検討しやすいエリア

渋谷区のセットアップオフィスを比較する際は、月額の坪単価だけでなく、内装工事費、家具購入費、追加工事の有無、入居準備期間なども含めて判断することが重要です。

同じ坪単価でも、家具が設置されている物件と設置されていない物件では、実際の移転時に必要となる費用が異なる可能性があります。

2. 【エリア別】渋谷区セットアップオフィスの坪単価比較表

渋谷区でセットアップオフィスを探す場合、渋谷・神南・宇田川町、恵比寿・代官山、原宿・表参道では、立地の特徴や参考となる坪単価相場が異なります

エリアごとの特徴を比較し、自社の予算、通勤・来客時のアクセス、企業イメージなどに合う場所から物件を絞り込むことがポイントです。

エリア名 主な特徴 セットアップオフィス坪単価相場
渋谷・神南・宇田川町エリア 渋谷駅周辺を中心とするエリア。交通利便性と立地を重視する企業が検討しやすい 3万5,000円〜5万円程度
恵比寿・代官山エリア 落ち着きのある街並みが特徴で、IT・デザイン・アパレル関連企業などが検討しやすい 3万円〜4万5,000円程度
原宿・表参道エリア ファッションやデザインとの関連が深く、企業イメージやオフィスデザインを重視する企業が検討しやすい 3万5,000円〜5万5,000円程度

上記の坪単価は、記事内でエリアを比較するための参考目安です。現在掲載中の物件をもとにした最新の平均坪単価については、 記事上部の最新坪単価データ をご確認ください。

2.1 渋谷・神南・宇田川町エリアの特徴と相場

渋谷・神南・宇田川町エリアは、渋谷駅へのアクセスや立地、企業イメージを重視してセットアップオフィスを探す企業に適した候補エリアです。

渋谷・神南・宇田川町は渋谷駅周辺に位置し、交通アクセスを重視してオフィスを選びたい場合に比較しやすいエリアです。

内装デザインに特徴のあるセットアップオフィスであれば、採用活動や来客時の印象も考慮しながら物件を選ぶことができます。

渋谷・神南・宇田川町エリアの参考坪単価相場は、3万5,000円から5万円程度です。実際の募集条件は、駅からの距離、建物、面積、内装仕様、家具の有無などによって異なります。

渋谷・神南・宇田川町で物件を比較する際は、坪単価だけでなく、希望するレイアウトが既存内装で実現できるか、家具が含まれているか、追加工事が必要かまで確認することが重要です。

[※ここに「渋谷・神南・宇田川町エリア」の現在募集中のセットアップ物件(写真付き)を手動挿入]

2.2 恵比寿・代官山エリアの特徴と相場

恵比寿・代官山エリアは、立地の利便性だけでなく、落ち着いた周辺環境やオフィスの雰囲気も重視したい企業に適した候補エリアです。

恵比寿・代官山には、IT企業をはじめ、デザイン事務所、広告会社、アパレル関連企業などがオフィスを構えています。

恵比寿ではJR線や東京メトロ日比谷線、代官山では東急東横線を利用できるため、物件選びでは従業員の通勤や来客時のアクセスと合わせて比較できます。

木目調や暖色系などの内装を採用したセットアップオフィスであれば、オフィスの居心地やデザイン性を重視する企業の候補になります。

恵比寿・代官山エリアの参考坪単価相場は、3万円から4万5,000円程度です。実際の費用を比較する場合は、坪単価に加えて家具の有無や契約条件も確認する必要があります。

[※ここに「恵比寿・代官山エリア」の現在募集中のセットアップ物件(写真付き)を手動挿入]

2.3 原宿・表参道エリアの特徴と相場

原宿・表参道エリアは、オフィスの立地や内装を企業イメージと結び付けて考えたい企業に適した候補エリアです。

原宿・表参道は、ファッションやデザイン、トレンドとの関連が深いエリアです。クリエイティブ関連企業、アパレル企業、美容関連企業などがオフィスを検討する際の候補になります。

セットアップオフィスであれば、貸主側が整えた内装やエントランスを活用できるため、自社で一からデザイン・施工する場合と比べて、入居準備の工程を減らせる可能性があります。

原宿・表参道エリアの参考坪単価相場は、3万5,000円から5万5,000円程度です。物件を比較する際は、内装のデザインだけでなく、実際の座席数、会議室数、家具の有無、追加工事の必要性なども確認しましょう。

渋谷区で現在募集中の物件を比較したい場合は、以下のおすすめ物件も参考にしてください。

3. 【30坪】セットアップオフィス移転の初期費用シミュレーション

セットアップオフィスは、通常オフィスと比べて内装工事費や家具購入費を抑えやすく、移転時の初期費用を圧縮できる可能性があります。

通常オフィスでは、契約に必要な費用に加えて、内装工事、家具・什器の購入、通信環境の整備などの費用が発生する場合があります。

セットアップオフィスでは既存の内装や設備を利用できるため、内装工事や家具購入に必要となる費用を減らせる場合があります。

以下では、一般的な内装工事が必要なオフィスとセットアップオフィスについて、30坪の物件を想定した初期費用を比較します。

3.1 通常オフィスとセットアップオフィスの費用比較

通常オフィスとセットアップオフィスの初期費用で大きな差が生じやすいのは、内装工事費と什器・家具購入費です。

一般的なオフィス物件を借りて移転する場合、契約時の保証金や前家賃だけでなく、内装工事費、電気・空調・通信の配線工事費、オフィス家具の購入費など、多くの初期費用が発生します。

一方、セットアップオフィスは、貸主側があらかじめエントランスや会議室、執務スペースなどを整備している物件です。

物件によってはデスクやチェア、会議用テーブルなどの什器も設置されているため、内装工事費や家具購入費を抑えられる可能性があります

レイアウト設計や施工などの工程を減らせる場合は、物件契約から業務開始までの準備期間を短縮しやすい点もセットアップオフィスのメリットです。

3.2 30坪移転時の初期費用シミュレーション表

以下の比較では、通常オフィスが約880万円〜約1,450万円、セットアップオフィスが約480万円〜約880万円となり、約400万円〜570万円の差が生じる可能性があります。

ただし、以下の金額は特定の物件の見積もりではなく、30坪のオフィス移転を比較するためのシミュレーションです。実際の費用は、物件の賃料、保証金の月数、内装の仕様、家具の設置状況、追加工事、契約条件などによって異なります。

費用項目 通常オフィス(30坪) セットアップオフィス(30坪)
仲介手数料・前家賃など 約150万円〜約200万円 約150万円〜約200万円
敷金・保証金 約300万円〜約600万円 約300万円〜約600万円
内装工事費(デザイン・施工) 約300万円〜約450万円 原則不要または軽微な追加工事のみ
什器・家具購入費 約100万円〜約150万円 0円〜約30万円
通信・ネットワーク工事費 約30万円〜約50万円 約30万円〜約50万円
初期費用の合計目安 約880万円〜 約1,450万円 約480万円〜 約880万円
セットアップオフィスなら、初期費用を 約400万円〜570万円 抑えられる可能性があります

30坪の初期費用シミュレーションでは、通常オフィスの合計目安は約880万円〜約1,450万円、セットアップオフィスは約480万円〜約880万円です。

シミュレーション上の差額は約400万円〜570万円となっており、内装工事費や家具購入費を抑えられることが、セットアップオフィスの初期費用を圧縮できる主な要因です。

ただし、セットアップオフィスを選べば必ず上記の金額だけ安くなるわけではありません。家具の設置状況、追加工事の必要性、保証金、契約条件などによって実際の費用は異なります。

また、すべてのセットアップオフィスで家具や通信設備が完全に整っているとは限りません。追加工事の有無や、退去時の原状回復範囲も物件ごとに異なるため、契約前に確認することが重要です。

4. 渋谷区で最適なセットアップオフィスを見つけるためのポイント

渋谷区でセットアップオフィスを選ぶ際は、現在の条件だけでなく、将来の人員増加、必要な座席数、会議室、追加工事、家具、原状回復条件まで確認することが重要です。

セットアップオフィスは既存の内装を利用できることがメリットですが、一般的なオフィスと比べて自由にレイアウトを変更できる範囲が限られる場合があります。

4.1 今後の人員増加・拡張性を考慮した物件選び

セットアップオフィスの広さは、現在の従業員数だけでなく、今後の採用・増員を考慮して決めることが重要です。

セットアップオフィスは、内装がすでに施されているため入居時のコストを抑えやすい一方、レイアウト変更の自由度が一般的なオフィスより制限されることがあります。

そのため、現在の従業員数だけでなく、1年後や2年後の採用計画も踏まえて物件を選ぶことが重要です。

例えば、今後の増員を予定している場合は、座席を追加できるスペースがあるか、フリーアドレスへ変更できるか、会議室やオンライン会議用のスペースが不足しないかなどを確認する必要があります。

20名程度の企業では、現在の表では「10名〜20名規模」と「20名〜50名規模」の境界に当たります。そのため、20名という人数だけで必要面積を一つに決めるのではなく、座席数や会議室、増員予定などを踏まえて15坪〜30坪前後から30坪〜70坪前後の区分を比較する必要があります。

想定人員規模 推奨される広さの目安 拡張性におけるチェックポイント
10名〜20名規模 15坪〜30坪前後 フリーアドレスの導入余地があるか、デスク配置を変更しやすいか
20名〜50名規模 30坪〜70坪前後 会議室や個室の数が足りるか、増席できるスペースがあるか
50名以上規模 70坪以上 ビル内増床の可能性があるか、周辺に大型の移転候補があるか

10名〜20名規模では15坪〜30坪前後、20名〜50名規模では30坪〜70坪前後、50名以上では70坪以上が、この記事における広さの目安です。

20名の場合は2つの区分の境界となるため、現在20名なのか、今後20名を超える予定があるのかによって検討する広さが変わります。

座席数だけでなく、会議室、オンライン会議用ブース、休憩スペース、収納スペースなどのバランスも確認する必要があります。

内見時には、図面上の面積だけで判断せず、実際の動線や座席間隔、増席できる余地も確認しましょう。

4.2 渋谷区の物件事情に強い仲介会社の選び方

渋谷区でセットアップオフィスを探す際は、物件情報の量だけでなく、セットアップオフィス特有の契約条件や将来の人員計画まで含めて提案できる仲介会社を選ぶことが重要です。

渋谷区には、建物や立地、規模、内装などが異なるさまざまなオフィス物件があります。

希望する条件に合う物件を比較するためには、渋谷区内の物件情報を継続的に扱い、セットアップオフィスの特徴を理解している仲介会社へ相談する方法があります。

仲介会社を選定する際は、以下の基準を確認しましょう。

渋谷区内の物件情報を幅広く扱っていること

渋谷区内の物件を幅広く扱っている仲介会社であれば、希望するエリア、坪数、賃料、入居時期などの条件をもとに複数の候補を比較しやすくなります。

セットアップオフィスのメリットと注意点を中立的に説明してくれること

セットアップオフィスは初期費用を抑えやすい一方、内装の変更範囲や家具の取り扱い、追加工事、原状回復義務などに物件ごとの差があります。

メリットだけでなく、契約上の注意点についても事前に確認できる担当者へ相談することが大切です。

現在の条件だけでなく、将来の人員計画まで考慮してくれること

現在必要な坪数や賃料だけで物件を選ぶと、増員後に座席や会議室が不足する可能性があります。今後の採用計画や事業拡大の予定も伝え、必要な広さやレイアウトを検討しましょう。

5. 渋谷区のセットアップオフィスに関するよくある質問

渋谷区のセットアップオフィスの坪単価相場はいくらですか?

現在掲載中の物件をもとにした最新の平均坪単価は、記事上部の自動集計データで確認できます。掲載物件の状況によって数値が変動するため、最新情報は 渋谷区のセットアップオフィス最新坪単価データ をご確認ください。エリア別の坪単価については、本文中の参考相場とあわせて確認できます。

通常オフィスとセットアップオフィスでは初期費用がどのくらい違いますか?

この記事の30坪シミュレーションでは、セットアップオフィスのほうが約400万円〜570万円初期費用を抑えられる可能性があります。通常オフィスは約880万円〜約1,450万円、セットアップオフィスは約480万円〜約880万円という比較です。ただし、特定物件の見積もりではなく、実際の費用は物件ごとの契約条件や設備によって異なります。

20名程度の会社なら何坪のセットアップオフィスが必要ですか?

20名はこの記事の「10名〜20名規模」と「20名〜50名規模」の境界に当たるため、人数だけで必要坪数を一つに断定することはできません。表では10名〜20名規模を15坪〜30坪前後、20名〜50名規模を30坪〜70坪前後としています。会議室の数や今後の増員予定なども含めて広さを判断してください。

セットアップオフィスを選ぶメリットは何ですか?

主なメリットは、内装工事や家具購入の負担を抑えやすく、入居までの準備期間を短縮しやすいことです。貸主側が会議室や執務スペースなどを整備しているため、一から内装をつくる工程を減らせます。家具付き物件であれば、什器の購入費用も抑えられる可能性があります。

セットアップオフィスを契約するときの注意点は何ですか?

家具の有無、追加工事の必要性、原状回復条件、将来の増員に対応できるかを契約前に確認することが重要です。セットアップオフィスでも、すべての設備や家具が揃っているとは限りません。既存レイアウトをどこまで変更できるかについても物件ごとに確認してください。

渋谷・恵比寿・原宿ではどのエリアを選べばよいですか?

交通アクセスを重視するなら渋谷・神南・宇田川町、落ち着いた周辺環境も比較したいなら恵比寿・代官山、企業イメージやデザイン性を重視するなら原宿・表参道が候補になります。参考坪単価もエリアごとに異なります。最終的には立地だけでなく、広さ、賃料、内装、家具、契約条件を含めて比較してください。

セットアップオフィスと居抜きオフィスの違いは何ですか?

セットアップオフィスは貸主側が内装などを整えた物件で、居抜きオフィスは前テナントが使用していた内装・設備などを引き継ぐ物件です。どちらも内装を活用できる場合がありますが、内装や設備が用意された経緯が異なります。契約時には、利用できる設備や原状回復条件を物件ごとに確認する必要があります。

6. 本記事の坪単価・費用情報について

本記事の最新の坪単価情報は、オフィス検索ネットに掲載中の物件をもとに自動集計しています。掲載物件の増減などによって数値が変わるため、最新の平均坪単価や掲載物件数は 記事上部の最新坪単価データ をご確認ください。

エリア別に掲載している坪単価は物件探しのための参考目安であり、実際の募集条件は物件ごとに異なります。また、30坪の初期費用比較は特定物件の見積もりではなく、通常オフィスとセットアップオフィスの費用項目を比較するためのシミュレーションです。

渋谷区のセットアップオフィス探しを 物件選定からサポートします

渋谷区のセットアップオフィスは、エリアや内装デザインだけでなく、月額賃料、保証金、家具の有無、入居可能時期、原状回復条件まで含めて比較することが重要です。

まずは公開中の物件を確認したい方

渋谷区で現在募集中のセットアップオフィスを、広さや賃料、エリアなどの条件から比較できます。

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ご相談いただいたからといって、特定の物件への申し込みを求めることはありません。

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